女の子に道を尋ねる勇気も出ない30代の豪傑ヒーローがストリートナンパして、余裕で複数の女の子と付き合えるようになって、にぎやかに楽しく暮らすナンパ日記。
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2008年12月2x日

時間が出来たので一人でストに出てみることにしました。
久しぶりなので、まず道聞きから。

声を掛けると一瞬ビックリした(こわばった)表情をされるのですが、道聞きだと分かるとちょっとほっとした表情になって道を教えてくれます。
やっぱり女の子はナンパされることに警戒しているんだなあと感じました。話しかけたときに警戒心を与えないようにした方が良いかとも思いました。

まあ思うだけでどうすればいいのかはよく分からないのですが。

駅に付く頃はすこし感覚が戻ってきて
まあまあ自然な感じで話ができたのではないかと。

とりあえずこの前講習やったときのルートをブラブラとしながら声を掛けてみることにしました。

黒っぽいコートの子に声を掛ける。
お茶に誘うも約束の時間だということでNG。
でも反応はそれど悪くなかったのでちょっと安心しました。

でも良かったのははじめだけでその後の声掛けはあまりよくない感じになってしまいました。ガン無視されたり、場合によってはロコツに逃げられたりと結構へこみます。

返事をしてくれる人も少しは居ました。
すべて断られてますが、断りの理由としては待ち合わせというのが圧倒的に多いように思います。まあ仕事収めの日だからというのもあるのだろうけど。

ある程度よくある反応には、パターンを決めて反射的に出るくらいのほうが良いかと思いました。

あと、一人でやるときは指名してくれる人が居ないので当然自分でターゲットを決めるわけですが、どうしても声を掛けやすいそう(やさしそうな人)を選んでしまいます。本来は声を掛けたい相手に声を掛けるということなんでしょうが。

おなかが減ったのでメシを食いにいったら満腹になってまったりしてしまいました。今日は終わりにします。

あとストは精神的にも肉体的にもつかれる。。。
たったこれだけなのに。。。
まだまだだなあ。
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【2010/08/01 23:52】 | 道聞き地蔵ナンパ日記
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